small stuff JAPANが生まれるまで ー 私たちの想いとこれから
- room103
- 3月6日
- 読了時間: 2分
先日、韓国にあるsmall stuffの本社を訪問してきました。ブランドの根幹を支えるクラフトマンシップや、細部までこだわり抜かれたデザインが生まれる現場を直接見ることで、改めてsmall stuffの魅力を再確認しました。
私たち自身、small stuffのアイテムが持つ洗練されたデザインと機能性に惹かれながらも、日本では気軽に手に取れる機会が少ないと感じていました。これほど暮らしを心地よくしてくれるものなら、もっと多くの人に知ってほしい! そんな想いが、small stuff JAPANを立ち上げる原動力になりました。
small stuff JAPANが目指すもの
私たちが大切にしているのは、韓国のデザイナーチームと共にブランドの魅力を深く理解し、日本のライフスタイルに自然と溶け込む形でお届けすること。
small stuffは、韓国のデザイナー、職人、マーケティングチームと密接にコミュニケーションを取りながら、ものづくりを進めています。JAPANチームもその一員として、ただお届けするのではなく、日本の皆さまの暮らしに寄り添う提案を続けています。
small stuff JAPANの日々
アイテムに込められたストーリーを知り、それを皆さまにどう伝えるかを考える時間は、私たちにとって特別なひとときです。
愛犬・愛猫と過ごす時間がもっと豊かになるように。そんなsmall stuffのアイテムが、日々の暮らしにさりげなく寄り添うシーンを想像しながら、お客様の声に耳を傾けています。
「ずっとこんなものを探していた!」「毎日のお散歩が楽しくなった!」そんなメッセージをいただくたびに、韓国チームと一緒に「このアイテムを届けられてよかった」と嬉しくなります。

small stuff JAPANのこれから
small stuffの魅力を、もっと多くの方に知っていただくために、
これからは全国各地でPOP-UPイベントを開催し、実際に手に取って体験できる機会を増やしていきます。
写真だけでは伝わらない、質感やディテール、心地よさを直接感じていただける場をつくりたいと考えています。
small stuffは、国を超えて一つのチームとしてものづくりを続けています。 small stuffのアイテムが、愛犬・愛猫との暮らしをさらに豊かにする存在になることを願って。
これからもsmall stuff JAPANをよろしくお願いいたします!
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